ニャンとも巨大トイレ

      2015/01/19

本日は我が家のヒト・イヌ・ネコ、全員が雁首揃えて日がな一日まったりとしています。

久し振りにパソコンに向かってブログを書き始めたら、猫が膝の上に乗ってきて「撫でろ、撫でろ」としつこい。

撫でてあげると、暫くはグルグル~グルグル~と喉を大きく鳴らし目を細めてご満悦。最低5分はグルグル~につき合わされます。

満足すると自分からぷぃっといなくなりますが、10分もするとまた膝の上に来てグルグル攻撃。ブログが全然書けません。

シンガプーラ フィグ キャンピングカー

人の寝床(バンクベッド)でまどろむ猫

猫といえば、キャンピングカーでも一悶着ありました。

うちの馬鹿猫はシンガプーラという元々小さい種類で、1歳半ですが体重は3.4kgしかありません。このため猫のトイレは花王の「ニャンとも清潔トイレ」子猫用を使用しています。

キャンピングカーで出掛ける際も、この子猫用トイレを車両後部に置いていましたが、最近、派手に猫砂(木質ペレット)を掻き出すようになり、車内が猫砂だらけ。

それはヒドイ状態で止むをえず一回り大きく、さらに飛び散らないようドーム形状のものに買い換える羽目になりました。

ニャンとも清潔トイレドーム型 キャンピングカーに設置

ニャンともドーム

画像はそのドーム状トイレをキャンピングカーにセットしたところですが、意外に大きく非常に邪魔くさい。貴重な収納スペースをムダに占拠されてしまいました。
いずれちょっと工夫が必要ですね。

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